グー薬局

×
こんにちは、ゲスト
上へ戻る

ステディリル30

更新日:
  • ステディリル30
効果・効能避妊 生理痛軽減 生理周期安定
カテゴリ 低用量ピル
商品到着目安 今購入すると、
10月8日~10月15日前後(予定)
口コミ評価 (0件/平均:0点)
銀行振込、コンビニ決済、クレジット決済OK 梱包商品名記載なし、メーカー正規品保証、郵便局留め対応
ステディリル30
内容量 値引率 販売価格 取得ポイント 1錠あたり 購入
63錠 11%OFF 定価2,724円 2,450円 73ポイント 38円 カートに入れる

よく一緒に購入されている商品

商品詳細

ステディリル30は有効成分のエチニルエストラジオール(卵胞ホルモン)と、レボノルゲストレルン(黄体ホルモン)が含まれている低用量ピル(経口避妊薬)です。

21日間の連続服用と7日間の休薬期間を1クールとし、毎日の服用を継続することによって高い避妊効果が得られます。

特徴

・ステディリル30は、21錠タイプの低用量ピル(経口避妊薬)。

・有効成分エチニルエストラジオールとレボノルゲストレルンの作用によって、排卵を抑制できる。

・毎日定期的に服用することで、ほぼ100%に近い避妊効果がある。

・当サイトでは63錠の購入が可能。

ステディリル30はこんな人にオススメ

・確実な避妊を行いたい人
・生理痛に悩んでいる人
・副作用の少ない低用量ピルを探している人

効果

  • 排卵の抑制
  • 精子の子宮侵入を阻害
  • 子宮内膜宮の変化による受精卵の着床阻害
  • 月経困難症の改善

ステディリル30の有効成分レボノルゲストレルン(黄体ホルモン)とエチニルエストラジオール(卵胞ホルモン)には、排卵を抑制する作用があります。

また、子宮に精子を入りずらくし、子宮内膜を受精卵が着床しにくい状態に変化させる効果によって、妊娠を防ぎます。

その他にも子宮内膜の増殖を抑える作用によって生理痛を軽減するなど、月経困難症を改善する効果が得られます。

副作用

ステディリル30は、飲み始めに以下の副作用が現れることがあります。

・頭痛
・吐き気
・不正出血
・乳房の張り
・乳房の痛み

これらの症状は、ステディリル30に含まれるホルモンの影響によるものです。
副作用の症状はホルモン環境の変化によるものなので、心配はいりません。

約2~3ヵ月服用を続けている内に自然と収まります。
ただし、飲み忘れると不正出血が起こるので注意が必要です。

重い副作用について

まれに血栓症(※1)が起こる場合があります。
手足やふくらはぎに痛みやシビレ、突然の息切れや胸の痛み、激しい頭痛、急に視力が落ちるといった症状が出た場合には注意が必要なので、すぐに医師に相談してください。

(※1)血栓症とは・・・
血管内に血栓が形成され、循環系における血流が閉塞することです。四肢や肺、心臓、脳、網膜などに現れます。
下肢の急激な疼痛、腫脹、突然の息切れや胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力、麻痺、構語障害、急性視力障害などの症状があります。

また、発生頻度は極めて低いですが、長期の服用において乳がんと子宮頸がんの発症リスクが少し高まる可能性があります。

乳がんについては自己検診の指導を受け、定期的に自己チェックを行うことを推奨しています。
ちなみに、もし不正出血が続く場合には子宮がんの検査を行う必要があります。

いずれにしても、半年ないし1年に1回、これらの検査を含めた定期検診を受けていれば安心して服用ができます。

服用・使用方法

1日1錠を、毎日決まった時間に水またはぬるま湯で服用してください。

ステディリル30は21錠タイプのため、21日間は連続して服用してください。
その後は7日間の休薬期間(薬を飲まない期間)を設けてください。
この休薬期間中に、消退出血と呼ばれる生理と似た出血が起こります。

避妊を希望している間は、21錠の連続服用と7日間の休薬を繰り返してください。

前日に飲み忘れた場合は、気付いたタイミングで飲み忘れた分を服用し、当日分も通常通り服用してください。

2日以上飲み忘れた場合はすぐに前日分の1錠を服用し、当日分も通常通りに服用したあと、翌日からまた1錠ずつ継続服用してください。

服用・使用時の注意点

・毎日服用することで避妊効果を得られる薬のため、飲み忘れずに必ず毎日服用してください。

・飲む時間は一定にすることで飲み忘れを防げます。
ご自身のライフスタイルに合わせて飲む時間を決めることをお勧めします。

・飲み忘れが続くと避妊効果が得られなくなるので、服用を習慣づけてください。

・休薬期間空けは服用の再開が忘れやすくなるため、注意してください。

ステディリル30が服用できない方

・ステディリル30に含まれる成分に過敏症の既往歴がある方
・乳がんの方、またはその疑いのある方
・子宮がんの方、またはその疑いのある方
・血栓性静脈炎のある方
・肺塞栓症のある方
・脳血管障害のある方
・心筋梗塞、狭心症、心臓弁膜症の方
・糖尿病性腎症、糖尿病性網膜症の方
・重い高血圧症の方
・脂質代謝異常の方
・重い肝臓病の方
・妊娠中の方
・授乳中の方
・前兆をともなう片頭痛がある方
・35歳以上で1日15本以上喫煙する方
・骨成長が終了していない可能性がある方
・長期間安静状態(手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内)の方

併用禁忌

ステディリル30と相性が悪く、併用できない薬には以下のものがあります。

・オムビタスピル水和物
・パリタプレピル水和物
・リトナピル配合剤

肝機能値が悪化する恐れがあるため、併用は避けてください。
肝炎は治療終了の約2週間後から、避妊薬の服用再開ができます

・セイヨウオトギリソウ(セント・ジョーンズ・ワート)含有食品
この食品は薬物代謝酵素を誘導し、本剤の代謝を促す恐れがあります。

作用増強をもたらす薬
・抗真菌薬のフルコナゾール(ジフルカン)
・ボリコナゾール(ブイフェンド)
・解熱鎮痛薬のアセトアミノフェン

併用薬の作用が弱くなってしまう飲み合わせ
・各種血糖降下薬
・子宮内膜症治療薬のブセレリン(スプレキュア)
・抗てんかん薬ラモトリギン(ラミクタール)
・解熱鎮痛薬のアセトアミノフェン
・鎮痛薬のモルヒネ(MSコンチン)

併用薬の作用が増強する飲み合わせ
・プレドニゾロン(プレドニン)など各種副腎皮質ホルモン
・三環系抗うつ薬
・パーキンソン病治療薬のセレギリン(エフピー)
・免疫抑制薬のシクロスポリン(サンディミュン、ネオーラル)
・喘息治療薬のテオフィリン(テオドール)
・筋緊張緩和薬のチザニジン(テルネリン)
・胃炎、胃潰瘍治療薬のオメプラゾール(オメプラール、オメプラゾン)

その他にも、下記の薬は併用を避けてください。
・結核の薬のリファンピシン(リファジン)
・てんかんの薬のフェノバルビタール(フェノバール)
・てんかんの薬のフェニトイン(ヒダントール、アレビアチン)
・てんかんの薬のカルバマゼピン(テグレトール)
・各種抗生物質
・抗エイズウイルス薬

保管方法

・高温多湿の場所を避け、直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。

・子供の手の届かない場所に保管してください。

・冷所保存の指示がある場合を除き、室温で保管してください。
結露により性質が変わったり、コーティングが溶けてしまうことがあります。

・容器の移し替えはせず、そのまま保管してください。
誤飲の原因や性質が変化してしまう可能性があります。
別の容器に移し替える必要がある場合は、飲む分だけを移し替えるようにしてください。

・使用期限の過ぎた商品は使用しないでください。

有効成分

レボノルゲストレル
エチニルエストラジオール

関連トピック

女性ホルモンとは

生理不順の全て

メーカー

Pfizer Ireland Pharmaceuticals 

発送国

香港

ステディリル30の口コミ

投稿された口コミはまだありません。

ステディリル30 を使った感想を書いてみませんか?

名前:
年齢:
評価:

新入荷商品

目次へ戻る