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モゼップ(オーラップ・ジェネリック)

効果・効能統合失調症 小児の自閉性障害
カテゴリ 統合失調症
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モゼップ(オーラップ・ジェネリック) 2mg
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商品詳細

モゼップは、統合失調症や小児の自閉性障害を改善する治療薬です。

日本国内で承認されているオーラップのジェネリック医薬品であり、統合失調症にかぎらず強い不安感や緊張感、気分の停滞など様々な精神状態の改善に使用されています。

特徴

・モゼップは、インドの製薬会社インタスファーマが開発した抗精神病薬。

・日本国内でも承認されている抗精神病薬、オーラップのジェネリック医薬品。(※1)

主成分ピモジドには、脳内の情報伝達系の混乱を改善する効果がある。

・当サイトでは100錠(ピモジド2mg)の購入が可能。

(※1)ジェネリック医薬品とは・・・元々存在している薬と同じ有効成分を使って作られ、同じ効果があると認められた医薬品のこと。
開発にかかるコストを抑えられるため、安く提供されている。
味や形状は飲みやすく改良されていることが多い。

モゼップはこんな人にオススメ

  • 統合失調症に悩んでいる人
  • 不安感や緊張感を改善したい人
  • 自閉性障害を改善する薬を探している人

効果

  • 統合失調症
  • 小児の自閉性障害、精神遅滞に伴う症状

統合失調症では、脳内の情報伝達系が混乱することによって幻覚や幻聴、妄想などが生じます。

モゼップの主成分ピモジドには、神経の高ぶりや不安感を鎮める効果があるため、脳内の情報伝達系の混乱を改善します。

統合失調症以外にも、強い不安感や緊張感、気分の停滞など様々な精神状態の改善に用いられています。

また、小児の自閉性障害や精神遅滞に伴う症状(異常行動・病的症状・精神症状など)を改善する働きによって、意思の疎通を良くしたり、情緒を安定させる効果もあります。

副作用

モゼップの主な副作用には、以下の症状があります。

・統合失調症での副作用

主な症状 発生頻度
睡眠障害 7.27%
振戦 4.17%
アカシジア 3.99%

・小児の自閉性障害などの副作用

主な症状 発生頻度
眠気 14.85%
流涎 3.03%

副作用の症状が現れた場合は、いったん服用を中止して医師の診察を受けてください。

重篤な副作用

重篤な副作用として、以下の症状が現れる場合があります。

・悪性症候群(※2)
・心室頻拍
・痙攣発作
・低ナトリウム血症
・無顆粒球症
・白血球減少
・肺塞栓症
・深部静脈血栓症

これらの症状が現れた場合は、すぐに服用を中止して医師の診察を受けてください。

(※2)悪性症候群とは・・・抗精神病薬や抗うつ剤の服用によって生じる副作用です。
体の硬直や寡黙、体温の上昇、心拍数の増加、高熱、震え、混乱、錯覚、意識障害などの症状が現れます。

服用・使用方法

統合失調症に用いる場合

通常、成人は以下の量を1日1回、または必要に応じ2〜3回に分けて服用してください。

・初期量:1〜3mg
・症状に応じて増やす場合:徐々に4〜6mg
・維持量:通常6mg以下
・最高量:9mgまで

症状に応じて適宜増減が可能ですが、1日の最高量である9mgを超えないよう注意してください。
1日1回服用する場合は、朝に服用することが推奨されています。

小児の自閉性障害などに用いる場合

通常、小児は1日1回1〜3mgを服用してください。
年齢や症状によって適宜増減が可能で、1日6mgまで増量することができます。

場合により、1日2回に分けて服用することもできます。

モゼップの服用により安定した状態が得られた場合は適当な休薬期間を設け、その後の投薬継続の可否を決めてください。

服用・使用時の注意点

・服用量を必ず守って服用してください。

・急に服用を中止すると、反動で体の具合が悪くなることがあります。
中止する際は、医師の判断に従ってください。

・服用することで眠気が出たり、注意力や集中力、反射運動能力などの低下が起こることがあります。
そのため、自動車の運転など危険を伴う機械作業は行わないよう十分注意してください。

モゼップが服用できない方

・モゼップに含まれる成分に対し過敏症の既往歴がある方
・先天性QT延長症候群のある方
・先天性QT延長症候群の家族歴のある方
・QT延長を起こしやすい方
・QT延長を起こすことが知られている薬剤(スルトプリド等)を投与中の方
・低カリウム血症の方
・低マグネシウム血症の方
・著明な徐脈のある方
・HIVプロテアーゼ阻害剤を投与中の方
・バルビツール酸誘導体、麻酔剤等の中枢神経抑制剤の強い影響下にある方
・うつ病の方
・パーキンソン病の方

モゼップの服用に注意が必要な方

・心疾患(うっ血性心不全等)がある方
・てんかん等の痙れん性疾患がある方
・てんかん等の痙れん性疾患の既往歴がある方
・肝障害がある方
・腎障害がある方
・高齢者の方
・脱水や栄養不良状態などを伴う身体的疲弊がある方

上記に該当する方がモゼップの服用を希望される場合は、必ず医師に相談してください。

また、上記以外に治療中の病気や服用中の薬がある方も、モゼップの服用を希望する際には必ず医師に相談してください

併用禁忌

モゼップと相性が悪く、併用できない薬には以下のものがあります。

・QT延長を起こすことが知られている薬剤
・スルトプリド(バルネチール)等
・HIVプロテアーゼ阻害剤
・リトナビルを含有する薬剤(ノービア、カレトラ)
・インジナビル(クリキシバン)
・ネルフィナビル(ビラセプト)
・アタザナビル(レイアタッツ)
・ホスアンプレナビル(レクシヴァ)
・ダルナビルを含有する薬剤(プリジスタ、プレジコビックス)
・アゾール系抗真菌剤(外用剤を除く)
・イトラコナゾール(イトリゾール)
・ボリコナゾール(ブイフェンド)
・ミコナゾール(フロリード)
・フルコナゾール(ジフルカン)
・ホスフルコナゾール(プロジフ)
・テラプレビル(テラビック)
・クラリスロマイシン(クラリス、クラリシッド)
・エリスロマイシン(エリスロシン)
・キヌプリスチン・ダルホプリスチン(シナシッド)
・アプレピタント(イメンド)
・ホスアプレピタント(プロイメンド)
・コビシスタットを含有する薬剤(スタリビルド、ゲンボイヤ、プレジコビックス)
・レテルモビル(プレバイミス)
・オムビタスビル
・パリタプレビル
・リトナビル
・ヴィキラックス
・パロキセチン(パキシル)
・フルボキサミン(ルボックス、デプロメール)
・セルトラリン(ジェイゾロフト)
・エスシタロプラム(レクサプロ)
QT延長や心室性不整脈等の重篤な副作用を起こす恐れがあります。

併用注意

モゼップと併用するにあたって注意が必要な薬には、以下のものがあります。

・中枢神経抑制剤(バルビツール酸誘導体麻酔剤)等
相互に中枢神経抑制作用を増強させることがあります。

・メトクロプラミド
・ドンペリドン
内分泌機能異常や錐体外路症状が発現しやすくなります。

・ドパミン作動薬(レボドパ)等
相互に作用を減弱させることがあります。

・アルコール
・飲酒
相互に中枢神経抑制作用を増強させることがあります。

・グレープフルーツジュース
QT延長や心室性不整脈等の重篤な副作用を起こす恐れがあるため、グレープフルーツジュースとの同時服用は避けてください。

保管方法

・高温多湿の場所を避け、直射日光の当たらない涼しい所に保管してください。

・子供の手の届かない場所に保管してください。

・冷所保存の指示がある場合を除き、室温で保管してください。
結露により性質が変わったり、コーティングが溶けてしまうことがあります。

・容器の移し替えはせず、そのまま保管してください。
誤飲の原因や性質が変化してしまう可能性があります。
別の容器に移し替える必要がある場合は、飲む分だけを移し替えるようにしてください。

・使用期限の過ぎた商品は使用しないでください。

有効成分

ピモジド(Pimozide)2mg

関連トピック

ジェネリック医薬品とは

メーカー

インタスファーマ 

発送国

香港

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