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セディール

更新日:
  • セディール
※取り扱い一時停止
効果・効能神経症における抑うつ、恐怖 心身症における身体症候 不安 焦燥 睡眠障害
カテゴリ 抗不安薬
睡眠薬・睡眠導入剤
使用のタイミング1日3回
商品到着目安 今購入すると、
11月4日~11月11日前後(予定)
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銀行振込、コンビニ決済、クレジット決済OK 梱包商品名記載なし、メーカー正規品保証、郵便局留め対応
セディール 10mg
内容量 値引率 販売価格 取得ポイント 1錠あたり 購入
42錠 10%OFF 定価6,500円 5,850円 175ポイント 139円 在庫なし

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商品詳細

取り扱い一時停止

セディールはタンドスピロンが主成分の心身症による抑うつや神経症による不安、睡眠障害の治療薬です。
一般的な抗不安薬とは作用のしかたが異なり、抗不安作用と抗うつ作用をあわせもつのが特徴です。
穏やかな効き目で、心身症や神経症を中心に、様々な不安障害で処方されています。

特徴

・セディールは、日本に本社を置く大日本住友製薬社で製造されている。

・セディールは、アザピロン系に属する抗不安薬で、一般的に即効性がありリラックスできる精神安定剤として知られている。

・有効成分のタンドスピロンは、セロトニン受容体(5-HT1A)に作用し、リラックス状態にすることで、抗うつ作用、抗不安作用、不眠症改善の働きがある。

・睡眠薬は長期的に使うと耐性ができるといわれているが、タンドスピロンは耐性を形成しないといわれている。

・抗不安薬の中でも新しいタイプで副作用が少なく依存性が生じない。

・白い丸型の錠剤。

・当サイトでは、10mgの購入が可能。

こんな人にオススメ

  • 不眠症の睡眠障害で悩んでいる人
  • 神経症における抑うつ、恐怖で悩んでいる人
  • 心身症の症状で悩んでいる人
  • 新しい抗不安薬を試してみたい人
  •   

効果

  • 神経症における抑うつ、恐怖
  • 心身症(自律神経失調症、本能性高血圧症、消化性潰瘍)における身体症候
  • 不安
  • 焦燥
  • 睡眠障害

セディールの有効成分タンドスピロンは、セロトニン受容体を刺激してセロトニンのバランスを調節します。
心身ともにリラックス状態になり、精神を安定させ、不安症状や不眠症改善に効果を発揮します。

副作用

主な副作用の症状は次の通りです。
主な症状 発生頻度
眠気 3.0%
ふらつき 1.1%
吐き気 0.9%
気分不快 0.8%
食欲不振 0.7%

他にも、頭痛、めまい、動悸、口の渇き、便秘、倦怠感、脱力感などの副作用があります。

稀に起きる重大な副作用としてセロトニン症候群(※1)、悪性症候群(※2)、肝機能障害、黄疸などがあります。
万が一、これらの症状が表れた場合は直ちに服用を中止し、医師の診察を受けてください。

(※1)セロトニン症候群とは?

セロトニン症候群は、抗うつ薬などを服用中に脳内のセロトニン濃度が過剰になってしまうことによって起こる副作用です。
主な症状は、体温の上昇、心拍数の増加、振戦、筋強剛、混乱、錯覚などです。
セロトニン症候群は、悪性症候群(NMS)にくらべ、副作用の発現が速いので、これらの症状や以上を感じた場合は直ちに医師の診察を受けてください。

(※2)悪性症候群とは?

抗精神病、抗うつ薬と併用した場合や急激に服用を中止した場合、意識障害、発汗、頻脈、不随意運動、筋肉の強張りなどの症状が生じることです。

※参考サイト:医療用医薬品 : セディール

服用・使用方法

1日30mgを3回に分けて服用します。
なお、年齢や症状により調節を行いますが、1日の最大は60mg(6錠)までです。

推奨容量

成人の場合
1回10mgを3回に分けて服用します。

高齢者の場合
1日15mgを目安に服用します。

成人では1日60mg、高齢者では1日30mgを超えての服用はお避けください。

服用・使用時の注意点

眠気、注意力、集中力、反射運動能力等の低下が起こることがあります。
自動車の運転等危険を伴う機械の操作には従事しないよう十分注意してください。

セディールを服用するのに注意が必要な人

  • 脳に器質的障害のある方
  • 中等度又は重篤な呼吸不全がある方
  • 心障害のある患者の方
  • 肝障害、腎障害のある方
  • 脱水・栄養不良状態等を伴う身体的疲弊がある方
  • 妊娠中や妊娠の可能性のある方
  • 授乳中の方

上記症状のある方は服用に注意し医師と相談してください。
他に服用している薬がある場合は、飲み合わせにより薬の効果を強めたり弱めたりする恐れがあります。

併用禁忌

特にありません。

併用注意

併用注意薬は、セディールと併用して服用するにあたり注意が必要な薬です。

・ブチロフェノン系薬剤(ハロペリドール、ブロムペリドール、スピペロン等)
錐体外路症状を増強することがあります。

・カルシウム拮抗剤(ニカルジピン、アムロジピン、ニフェジピン等)
降圧作用を増強するおそれがあります。

・セロトニン再取り込み阻害作用を有する薬剤
(フルボキサミン、パロキセチン、ミルナシプラン、トラゾドン等)
セロトニン症候群があらわれることがあります。

※参考サイト:医療用医薬品 : セディール

保管方法

・高温多湿を避けて、直射日光の当たらない涼しい場所で保管してください。

・子供の手の届かないところに保管してください。

・1錠を分割した残りを服用する場合は、なるべく空気に触れないように保管し、2日以内に服用してください。

・他の薬と混ぜないように保管してください。
成分が作用し合い、性質が変化したり形状が崩れる可能性があります。

・容器の移し替えはせず、そのまま保管してください。
誤飲の原因や性質が変化してしまう可能性があります。
どうしてもの場合は飲む分だけを移し替えるようにしてください。

・期限の過ぎた商品の服用、使用はしないでください。

有効成分

タンドスピロン(tandospirone) 10mg

メーカー

大日本住友製薬社

発送国

香港

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